日焼け止めや下地は丁寧に

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ちょっとくらい日焼けしたっていいかしら?

この夏、子どもが泳ぐ楽しみを覚えて、海に川にプールにたくさん連れて行きました。それで、やってしまいましたよ……まだら焼け。腕なんかはラッシュガードを着ていたので良いのですが、脚と顔。なんと、まだらに日焼けしてしまいました。これでは問題の化粧品による白斑の逆ですよ……。

 

顔は、日焼け止めを塗って下地を塗ってファンデーションも塗っているから、日焼けなんかしないと思っていたんですよ。慢心してました。全然ダメでした。子どもに「早く行こうよ〜」とせかされるとついついメイクが適当になりがちなのは自覚してましたし、化粧直しもほとんどできなかったので薄れてしまったせいかもしれませんが、口もとなどが頬などに比べて随分日焼けしてしまいました。ああ、口もとは帽子かぶっていても影にならないことがある、というのも理由のひとつかもしれませんが。

 

ちなみに、主人の背中も私がテキトーに(こちらは文字通り適当にぱぱっと)日焼け止めを塗っただけだったので、まだらに日焼けしてました。

 

日焼け止めの効果を、こんな風に実感するなんて……。今はとにかく美白化粧品やパックなどでなんとか早く日焼けを治そうと必死になっています。

 

皆さん、日焼け止めや化粧下地は、丁寧にムラなく塗って下さいね。